AIを使えば、画面や機能のたたき台は素早く作れます。
ただ、実際の案件では、AIだけでそのまま完成にはなりません。
私たちは、AIで初速を上げ、海外開発リソースを活用してコストを抑えながら、
UIや操作感まで仕上げます。

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AIを活用して立ち上がりを速くしつつ、その後に必要な調整、本実装、品質の詰めまで一貫して対応します。
たたき台だけで終わらせず、求められる品質までつなげます。

02
フロントエンド、UI実装、アプリ開発、3DCGなど、案件に応じて必要なスキルを持つメンバーを組み合わせます。
海外開発リソースも活用しながら、日本語で進行できる実働体制として、企画・検証から実装・改善まで支援します。

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見た目を再現するだけでなく、導線、操作感、画面遷移、細かなインタラクションまで含めて実装します。
大手メーカーのPR・販促ツールやエンタメアプリ開発で培ったフロントエンド / UI実装の知見を活かし、触れたときの品質まで丁寧に詰めます。
ただAIを使うだけでも、ただ人手を補うだけでもなく、速さ・コスト・品質のバランスが取れた開発体制を組めることが、私たちの強みです。
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案件に必要なスキルを持つメンバーを組み合わせ、実装まで進められる体制を構築します。
AIを活用して要件整理や初期検証を速めながら、UI実装、動作確認、改善まで継続的に支援します。
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Unity、Flutter、React / Next.js などを用いて、ユーザーが直接触れる画面を実装します。
見た目の再現だけでなく、導線、操作感、画面遷移、細かなインタラクションまで含めて、実際に使える品質を見据えて対応します。
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アイデアや構想を、AIも活用しながら素早く触れる形にします。
企画初期の仮説検証、提案時の認識合わせ、PoC前の方向性確認に加え、その後の本実装につながる前提整理まで支援します。
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作ってみたが思った形にならなかった画面や試作を見直し、導線、操作感、画面遷移、伝わり方を改善します。
AIで作成したたたき台の見直しから、既存UIの磨き込みまで、実際に使える品質へ近づけます。
試作から本実装、既存UIの改善まで、案件の状況に応じて必要な体制を組み、実際に使える品質まで支援します。
グループ会社D1-Labの開発ラボとして培った、10年以上の開発実績
ADVANCE BRIDGE STUDIOは、グループ会社D1-Labの開発ラボとして培ってきた知見をもとに、メーカーPR、店舗体験、展示会向け体験ブース、ARキャンペーン、ファンコミュニティアプリなど、ユーザーが直接触れるアプリや体験型コンテンツを長年手がけてきました。
設計、UI実装、バックエンド、インフラ、データベース、保守運用まで一貫して対応し、実際に使われる現場での品質と運用性を見据えて開発します。
Unity / Flutterを用いて、店舗での商品説明を支援する接客アプリやインタラクティブ什器を開発。バックエンド、インフラ、データベースまで含めて一貫対応しました。
Unityを用いて、大規模展示会、エンターテインメント系イベント、企業のプライベートショーなどで来場者が体験するブース向けシステムを開発しました。
Unity / Flutterを用いて、商品やキャンペーンと連動したARアプリを開発。スマートフォンで手軽に参加できるキャンペーン体験を実装しました。
Unity / Flutterを用いて、ファンコミュニティの形成、情報コンテンツの提供、継続的な接点づくりを支えるファンクラブアプリを開発しました。
使える品質を支える、専門性の異なる開発メンバー
Web、アプリ、Unity、3D、インタラクティブシステムなど、それぞれの専門性を持つメンバーが連携し、AIで立ち上げた構想を実際に使える品質へ落とし込みます。
Web / バックエンド / システム設計
Eコマースサイト、メタバース、キャンペーンサイトなど幅広い開発経験を持ち、フロントエンドからバックエンドまで開発全体を俯瞰した設計・実装を担います。
Unity / 3D / アプリ開発
Unityや3D技術を活用したリッチなUI、センサーやハードウェアを組み合わせたインタラクティブシステムの開発を得意とします。
Creative Technologist / CG / Animation / AI
CG、グラフィック、動画、アニメーション、AI、プログラミングを横断し、コンテンツとシステムの両面からリッチなUIの実現を支えます。
iOS / Android / Flutter
toC向けスマートフォンアプリ開発を得意とし、Swift、Kotlin、Flutterを用いたネイティブ / クロスプラットフォーム開発に対応します。

何を作るかだけでなく、どこまでを、どの品質で、どんな役割で進めるかを整理します。
案件に必要なスキル、体制、進め方を明確にし、初期検証から本実装までの道筋を揃えます。


AIも活用しながら、画面、導線、機能のたたき台を早い段階で形にします。
関係者が触って確認できる状態をつくり、認識のズレを減らします。


たたき台をもとに、導線、操作感、画面遷移、優先順位を確認しながら調整します。
仕様、実装方針、品質基準を揃え、手戻りを減らします。


必要な開発体制で本実装を進め、検証結果を反映しながら改善します。
見た目だけでなく、操作感、インタラクション、動作品質まで丁寧に詰め、実際に使える形へ落とし込みます。
社内だけでは捌き切れない案件を、実装まで進められる外部体制で支えたい
たたき台はできたが、本実装、UIの磨き込み、操作感の調整まで進めたい
構想を早く触れる形にして、方向性や実現性を確かめたい
早く見せたいが、粗い印象にはしたくない
導線、操作感、画面遷移まで含めて完成度を高めたい
必要なスキルを持つ人材を揃えにくく、国内外の開発リソースも含めて進め方を見直したい
AIで要件整理と初期検証を速め、
国内だけでは揃えにくい開発体制を柔軟に組み、
UI実装、操作感、動作品質まで実際に使える形へ落とし込む。
ADVANCE BRIDGE STUDIOが、
開発会社・制作会社・新規事業チームの実働パートナーとして伴走します。